中高年にぴったりな漢方薬

数年前から漢方のお薬を飲んでいて中高年にはぴったりの処方だと感じます。
男性はどの様なのか知識持ちませんが女性によく効くタイプでは冷え性効果、西洋薬と異なるのはお薬を飲む時間、漢方は食間に飲めるので顆粒が少し多くても慣れれば飲みやすいお薬です。

通常錠剤などの西洋薬は対処療法で症状を即緩和できたりするもの、総合感冒薬は身近なものですね。
冬の季節なので今季の風邪薬とネットで探しながらあったのがこれも漢方処方の葛根湯、漢方は体質やそれぞれの体力に合わせて飲むべきものなので効能や効果、合う体質を読んでから。西洋薬は体力問わず症状からの処方ですが、市販の漢方お薬を自分で買うときはチェックが必要になりますね。カメヤマ酵母 楽天

ここ数年風邪などひいてないからというので、常備薬買わずにいると案外ひいてしまうとかいうのはあり、秋から冬期間に関しては備えあれば憂いなしの精神で風邪薬くらいは買っておくのがベスト。それか近くでよい内科の先生を日ごろから見つけておいて、かかりつけのお医者さんとするのがいい方法です。

手作りのネックウォーマー

私は寒くなるとお腹を冷やさないようにするために、腹巻をして、さらにカイロを入れています。
今まで使っていた腹巻の一つが使いにくくなったので、新たに腹巻を購入することにしました。

以前も100円ショップで買っていたので、今回も100円ショップで買えると思っていたのですが、まったく売っていませんでした。
そこで代わりに毛糸を買って自分で編んで作ることにしました。

しかし、毛糸1玉では腹巻にするには長さが足りませんでした。
丁度、伸びて使いにくくなったネックウォーマーがあったので、それを腹巻にすることにしました。

そこでその毛糸でネックウォーマーを作ることにしました。
丈を短くしないと1玉では編み終えられないので、何度がやり直しをしながらようやく編み終えることができました。

頭からかぶるとなると少し余裕がないといけないので、別の毛糸を足してネックウォーマーを完成させました。
まだまだ寒い日が続くので新たに作ったネックウォーマーが活躍してくれそうです。