国立競技場が生まれ変わる

国立競技場が、オリンピックのためにリニューアルされるそうで、最後の試合が先日行われて盛り上がりましたね。

ラモスの華麗なプレーや、ゴン中山のゴールなど、素敵な思い出と共に幕を閉じました。

私自身も、高校サッカーに夢中になっていて、地元静岡が決勝戦で国見高校に敗れた試合を見に行った、苦い思い出の地でもあります。

たくさんの人が、喜びの涙を流し、また悔し涙を流した地でもありますが、これからオリンピックに向けて、良い設備に生まれ変わることでしょう。

そして、世界の一流選手が集って、日本の地でまた新たな歴史を刻んで行ってくれることがとても楽しみでもあります。

チケットを取るのも大変だとは思いますが、取れたらぜひ目の前で、世界の一流選手の素晴らしいプレーを見て、心に焼きつけたいと思っています。

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日本の選手にも、ぜひベストを尽くして頑張ってもらいたいですね。

メダルよりも、自己ベストを尽くしてくれることを期待しています。

愛すべき狸おやじ達です

日曜日のお楽しみ『ルーズヴェルト・ゲーム』。池井戸潤さんの原作のドラマはやはり面白いです。

『花咲舞が黙ってない』も好きだけど、こちらはなんといっても暑苦しいおやじ達がステキ。

唐沢さんの細川社長や江口さんの笹井専務や石丸さんの三上総務部長はスマートで文句なしにかっこいいですね。

でも私は癖のある狸おやじ達にハマってます。『半沢直樹』に続き出演の香川さんのジャパニクス社長の諸田。ねっちりとした自己中なおやじっぷりはお見事です。

六角さんの朝比奈製造部長もいつもの六角さんとはイメージが違って、細川社長を目の敵にする小物っぷりがたまりません。

そしてお気に入りは立川談春師匠演じるイツワ電器の坂東社長。コスト至上主義の腹黒おやじです。談春師匠は連ドラ初出演だそうですが、噺家さんはやっぱり演技が上手いですね。敵役なのに談春師匠のギョロっとした目とおちょぼ口が何とも可愛らしくユーモラスで憎めなくなります。

終盤に向けてどんでん返しがまだまだあるんでしょうね。狸おやじ達からも目が離せません。

息子のオシャレへの目覚め

中学校2年生とと小学校6年生の息子がいます。幼少の子供の頃は、子供服ブランドのかわいい系の物を良く買って着せていました。小学校に入ってからは、そういうのはもう着ないというので、スポーツブランドの服を着せていました。以外に値段も良いのですが、ノーブランドの物よりは、もちがいいので、シーズンオフに半額セール等を買い込み、着せていました。二男にありがちなことですが、上の子のお古ばかりだということに気が付いたようです。

同じものを買った時などは、何年も同じ柄の服ということもありました。安上がりだと思っていたら、最近二男がオシャレに目覚めて、珍しく服を一緒に買いに行くと言ってみたり、近くの安い服屋に一人行き、買って来てもいいかと聞くことがあります。お目当ての物を買ってやったのですが、何故かチェックの物ばかりを欲しがります。

痩せる食べ物

「俺はもうチェックしか着ない」と宣言までして、今までの服が全く不要になりそうで、困ったものです。長男の方は、コンタクトにしたいというのですが、手入れが私に掛ってきそうなので、まだ引き留めていますが、メガネが小さくなり、度も合わないので、買い換えました。こちらも、メガネ屋の中のせめて中くらいのフレームにしてほしいと思うのですが、いいものは分かるようで、これにしてほしいと一番高いフレームを選ぶので、財布が痛いです。

寝るだけで痩せるというのは本当だといいと思う

私は万年ダイエッターで、毎日、痩せるといいなあと思っている性質です。

よく、寝るだけで痩せられるダイエットの話を聞きます。

友人が骨盤ダイエットがよいと教えてくれました。寝るだけで痩せられる骨盤まくらというものがあるそうです。

友人に勧められて、ほんの少し、その骨盤枕が欲しくなりましたが、これには、賛否両論あるということです。

骨盤はそんなに動かないよという医者もいるそうです。

やっぱり、枕だけで痩せようと思った私は甘いかもしれないです。

それから、寝るだけダイエットというのもあって、これは骨盤枕さえいらないのです。

ただ寝るだけです。

でも、ルールがあって、夜ご飯を少なめに食べることと、ダイエットの黄金タイムと言われている、夜10時から午前2時の間は必ず眠っていなければいけないということです。

夜10時にぐっすり寝ることは家庭の主婦には大変なんですよね。

翌日の弁当準備などで、私は10時頃はいつもキッチンでなにかしら、作業をやっています。

簡単に痩せるというのは非常に難しいことだと実感しています。

横浜ぶらぶら散歩

なんとなく横浜近辺をうろうろしようと思い立ちました。

で、最初の目標は、岩崎ミュージアム。

ミュージアムっていっても展示してあるものはたいしたことはなくて、興味をもったのは「昔のドレスを着て記念撮影」ってやつ。

私のコスプレ魂が踊る。

最初、子供の撮影を親が申し込んでいて、「よし次にあれをやろう」と決意。

なんとかそれが終わったらしいので、「えっと、16番の衣装で」って言ったら、係の人がにこにこしながら、「しばらくおまちください」だって。

で、子供は撮影場所の陰のところで着替えてたのに、「大人の更衣室は2Fつきあたりになります」だって。

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いくら厚顔無恥な私でも、ドレスを着てひとりで上から下りてくるのはいやだわ(笑)

いくらさびれた博物館でも...

しかし、あまり「恥」ということを知らない私は、「ええい、ままよ!」と着替えることに。

ドレスを持って更衣室に向かうと、さっき子供の撮影の付き添いで来ていたお母さんらしき人が「あなたが着るの?」みたいなしろーい目で私を見ていた。

スポーツジムで話しかけられる

スポーツジムのベリーダンスのクラスに行ったら、しゃべったこともない人が

「あ、私もこれとおんなじ、赤いヒップスカーフ持ってる!」だって。

「あら、あなたのワインカラーのスカーフも素敵。パンツと同じ色でコーディネイトしてるんですか?」とかほめたら

「いやあ、このスカーフはもらいものなんだけど、たまたま持っているパンツと同じ色でコーディネイトできちゃったのよ♪」と誇らしげでした(笑)

おばちゃんをいい気分にしてあげた私は、その後、恒例の腹筋100回などなどを終えて、お風呂へ。

洋服を脱いでいると、しらないおばちゃんが

「お風呂に入るんですか?」だって。

あのさあ、風呂場の前で洋服を脱いでいて、「これからランチ♪」だとか、「これから腹筋♪」のわけないじゃんかよぉ(笑)

「そうですけど...」って言ったら

「今日は、とてもお風呂がすいていて、今だれもいないみたいよ」だって。

なんだー、誰もいないっていう情報を言いたかっただけなのかあ

入ってはいけない理由でもあるのかと思ったよ。