ご近所の子がお土産を持ってきてくれました。

今日、仕事から帰ると、すぐに玄関のチャイムがなったので、出てみると、ご近所の男の子が遊びにきてくれました。
どうしたの?と聞くと、手に袋を持っていて、あげる!と手渡してくれました。
はて?なんだろう?と中を覗いてみると、星のカービィのおかしでした。
和菓子のようなアンコの練り菓子で、とても可愛いおかしでした!
わぁ!と私がいうと、男の子がとても嬉しそうにして、その子のお母さんも後から来てくれました。
コンビニに置いてあって、我が家にも持って行ってあげたい!と言ってくれたそうです。
我が子はまだ食べられない月齢なので、代わりに私が美味しくいただくことにしました!
本当に可愛くて、しばらく撮影会をしてからゆっくりとお茶と一緒にいただきました。
仕事で疲れた体に、とても優しい甘さで一瞬にして癒されました。
カービィのキャラクターもそうですが、ご近所の男の子もとても可愛くて、明日も頑張ろう!という気持ちになりました。
今度、お返しを買って帰ろうとおもいます!シースリー 静岡

クローゼット整理のコツは、ゴミの日に1枚づつ捨てる

買ったけど着なかった服、流行遅れの服、もうときめかない服、痩せたら着るつもりの服、等々。
実際に着ていない服って結構ありますが、いざ捨てようと思っても捨てられなかったりしますよね。
まだ着られる、いつか着るからでは、タンスの肥やしは溜まる一方です。
2シーズン着ていない服は、もう着ないと言われます。
そこで、片付け上手になれるアイデアを紹介します。

週2度あるごみの日に、可燃ごみと一緒に着ていない服を1枚ずつ捨てる方法です。
枚数が増えると決断力が鈍るので、1枚ずつ処分する所がポイントです。
いつまでも捨てられない状態を防ぐには、要らないと思った瞬間に捨てるクセをつける必要があります。
これなら、時間をかけてクローゼットを整理する必要もありません。

この方法を実践すると、クローゼットがすっきりするだけでなく、手持ちの服が把握できるので、無駄な服を買わなくなります。
必要な服を必要なだけ買う習慣が、いつの間にか身に付くはずです。

手芸用のゴム紐が出てきたことで、思い出しました。

家族がゴム紐があれば欲しいというので、お裁縫箱の中を探してみました。
何でも割烹着の袖がゆるくなってきたらしく、ゴム紐がいるそうです。
すると、私にしてはきちんと隅っこにおさめていたではありませんか。
さっそく、家族にゴム紐を渡したのですが、役に立てばいいなと思います。
そういえば、以前フリルの付いたブラウスを作ったときに、このゴム紐を通しました。
無事出来上がったのは良いですが、ゴム紐の入り口がわからなくなってしまったという、残念なおまけ話がありました。
今後、もしブラウスの襟元がゆるくなったら、リボンをつけて、襟元を引き締めようかと考えたりしています。
ゴム紐の入り口がどこにしたか、今度ブラウスを縫うときは気をつけようと思いました。
不器用な初心者である私は、必ずどこか失敗しているような気がします。今度は、もっと良いお洋服を縫いたいと思っています。
使わなくなった手芸品を大事に収めておくことも大事ですが、お洋服を縫うとき、ゴム紐の入り口をわかりやすくしておくことも大事だと思いました。廃車買取 宮崎